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愛康理事長鄒承慧は故郷に恩返しをし、400万を寄付して道路をつくって同郷の人に恵みを施します

2016-05-31 13:03:16  をクリックして:

    5月29日、カン州市南康区三江郷政府の挙行した寄贈式において、三江郷人民政府郷長葉福平は丁重に愛康グループ理事長鄒承慧から400万元の小切手を受け、それを道の更新・改造に使用し、肖辺村の太陽光発電産業と近代的な観光農業の発展を推進します。これで、鄒承慧は数年来故郷の文化・教育・インフラなどの公益事業に1600数万元を寄付しました。

    紹介によると、三江郷肖辺十字路から斜角村道路までの距離が2.6㎞で、もとの道の幅が4.5mで、すでにぼろぼろになりました。今回の改造には路面を6.5mまで広げて、3級道路基準に従って建設にし、道端に排水溝を設け、太陽光発電式街灯を設置します。道の更新・改造により、便利な近くの3つの村の何万の村民の移動に便宜をはかり、地元の太陽光発電産業と観光農業の発展を推進します。現在図面設計を完成し、入札募集に入り、7月に工事を始めて建設すると予想します。

  鄒承慧は江西省カン州市南康区肖辺村出身で、大学を卒業した後に配属されて銀行に仕事をし、その後江陰の一つの民営企業に転職し、ネットワーク管理者から副総裁になり、2005年に機会をしっかりつかんで創業を始めました。10年間の努力を経て、一心不乱に経営し、結局は事業が盛んで、功績を立てた実業家になりました。現在彼の創立した愛康グループの資産は200億人民元を突破し、その上中国民営企業トップ500の入選資格を備えています。グループは200社余りの子会社・5000名近くの従業員を持ち、江蘇・北京・青海・新疆・遼寧・日本などの国内外都市で業務支店機構が設置され、顧客が全世界の至る所に及びます。

  故郷の根が深くて、旅人の情が長くて、鄒承慧は深く故郷を愛し、数年来故郷に恩返しをし、同郷の人に幸福をもたらすのを堅持します。2010年9月、彼は三江郷肖辺小学校・斜角聯弁小学校・東谷小学校・伍嶺小学校の4つの学校にコンピュータ45台・執務するテーブルと椅子45セットと新しい書籍2000冊を寄贈しました。2011年11月、彼は200万元を寄付し、江西南康三江郷斜角聯弁高等小学校に教室棟を新たに作りました。2014年、バスケットコートの建築・LED街灯の改造・低炭素科学普及拠点の建設のために、南康中学校に400万元を寄付しました。同時にバスケットコートの鉄骨構造の日覆い・学生寮、食堂の屋根を利用して930KWの分布式発電所を建設し、建設完了後に5年間の発電量を寄付します。 2015年、カン州教育基金を創立し、教育援助のために400万元を寄付しました。

  個人の寄贈効果は有限で、鄒承慧は更に「実業興郷」を重視します。鄒承慧は、最も故郷発展の責任と義務を持つのがカン州人で、特に程度成し遂げた江西商人で、この群体が一定の資源・資産の規模と先進的な管理理念を持ったからだと言いました。そのため、彼は長江デルタ江西商人連盟の主席と長江デルタカン州商業会会長の2つの職務を担当し、長江デルタの26社の江西商人協会の組織した5000社余りの江西商人会員を率き、共に故郷カン州の発展を重視して推進します。彼は長江デルタ江西商人の「先頭を行くヒツジ」の効果を十分に発揮し、より多くの江西商人に故郷に帰って考察して投資させるよう率き、力が凝集していくつかの定住産業の百億級・千億級クラスター産業へのグレードアップを推進します。


    現在、鄒承慧はその他の江西商人とあらかじめ百億規模の資金を集め、カン州の新エネルギー自動車・充電ポスト・新型工業製造・エネルギーインターネットなどの産業への投資をねらい、崇義・上猶・南康・尋烏・石城などの多くの県(区)と戦略提携協定に合意し、投資したPPP精確貧困扶助・倉庫物流などのプロジェクトが実質的建設段階に入りました。

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